2015年07月02日

マカロン レシピ 手作

アオキはマカロンの本場、パリで3年間の歳月をかけて美味しいと評価されている全店舗のマカロンを食べ歩き、“美味しいマカロンとは何か?世界一の美味しさは何か?”を研究し、独自で考案した配合比と製法でアオキならではのマカロンを堪能できます。ダロワイヨのマカロンは表面はさっくり、中はやわらかくふんわりとした食感で、味がはっきりしているのが特徴です。個包装になっているのも珍しく、ひとつから気軽に購入しやすいのも嬉しいですね。初めて食べたのがDALLOYAUのマカロンでした。ベスト5には外せません。ジャン=ポール・エヴァンのマカロンは小ぶりながらフィリングが美味しいです。コストパフォーマンスは一番な気がしてならない。


posted by マカロンロン at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バレンタイン マカロン ランキング

アオキはマカロンの本場、パリで3年間の歳月をかけて美味しいと評価されている全店舗のマカロンを食べ歩き、“美味しいマカロンとは何か?世界一の美味しさは何か?”を研究し、独自で考案した配合比と製法でアオキならではのマカロンを堪能できます。オクシタニアルのマカロンは、ハホッとしっとりした生地だが、ややスポンジのようなフワッとした食感がある。中は、バタークリームとジャムの2層使いやガナッシュを挟んでいる。どれもやや甘めだが、味わいがはっきりとしていておいしい。セバスチャン・ブイエ氏のマカロンはポップコーンを砕いたものを、マカロンにトッピングし、ポップコーンを混ぜ込んだクリームを挟み込んだ意外なおいしさ。一番のお薦めはキャラメル フルール ド セルで塩を効かせたキャラメルクリームが使用されています。
ラベル:マカロン 失敗
posted by マカロンロン at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月06日

マカロン レシピ 楽天

ジャン=ポール・エヴァンのマカロンは冷蔵庫から少し常温に戻したころの方が、より滑らかなガナッシュの風味を楽しめます。 生地のナチュラルな色合いは見た目も品がよく、着色料が苦手な方でも受け入れやすいでしょう。ラ・ヴィエイユ・フランスのマカロン。本家本元のパリでお墨付きをもらえたという木村氏の「マカロン」は、しっとりとした口触り。直径4cmと大き目で、中心がもっちり、しっとりとしたマカロンの表面は繊細な食感。口の中で溶けていくような、繊細さは木村シェフの技術の高さを感じます。ピエール・エルメと双璧をなす定番ラデュレのマカロンは外がさくっとしていて、中がとろけるような食感をもつ丸くて柔らかい小さなお菓子です。
posted by マカロンロン at 14:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。